生年月日と鑑定の日時を入れると、算命学(命式・大運年運・相性)・六壬占・奇門遁甲・玄后鑑定の用紙に自動で書き込みます。「読み」と「メッセージ」の欄は、自分の言葉で書きましょう。
この端末に覚えておくので、次からは入れなくて大丈夫です。空けておくと、用紙の右下が手書き用の線になります。
六壬占・奇門遁甲・梅花心易はこの日時で出します。年運は鑑定日の年から8年分です。
相手の年を空けておくと、相手側は空欄の用紙になります(手で書きこむ練習用)。
①「PDFで保存」を押すと、えらんだ用紙が1つのPDFファイルになります。②セブン‐イレブンなら「netprint」、ローソン・ファミリーマートなら「ネットワークプリント」のアプリ(どちらも無料)にそのPDFを登録します。③お店のコピー機で、アプリに出た番号を入れて印刷します。用紙はA4、白黒でOKです(1枚あたりの料金はお店で確かめてください)。
①「用紙のオプション」の「読み方のヒントを入れる」のチェックを外します(ヒントは生徒さん向けのメモなので、お客さまの用紙には入れません)。②「印刷する用紙」は、命式と玄后鑑定(まとめ)の2枚くらいにしぼると見やすいです。③「PDFで保存」を押して、できたPDFをメッセージに添付します。④下の「お客さま向けの説明文」を、【鑑定師からのメッセージ】を自分の言葉に書きかえてからコピーして、本文に貼りつけます。
印刷の画面では「用紙:A4」「向き:横」「余白:なし」「倍率:100%」にしてください。白黒印刷で大丈夫です。スマホでは「PDFとして保存」を選ぶと、コンビニのプリントでも出せます。
ココナラなどのメール鑑定に、そのまま貼りつけられる文章です。【鑑定師からのメッセージ】のところは、必ず自分の言葉に書きかえてから送りましょう。ここで直接書きかえてからコピーもできます。